Hub Mail Organizer

プライバシーポリシー

最終更新: 2026 年 9 月 29 日

このページは、Hub Mail Organizer(以下「この道具」)が Google のユーザーデータをどう扱うかを説明します。この道具は、持ち主が自分の Gmail を整理するためだけに使う、個人用の道具です。

1. 受け取る情報

持ち主が許可した、持ち主の Gmail のメール(送信元・宛先・件名・日時・本文)と、ラベル。

2. 使い道

持ち主の受信トレイの整理にだけ使います。具体的には、送信元ごとの件数を数えることと、持ち主が決めた規則でラベルを付けること・アーカイブすることです。

3. 情報を扱う者と、第三者への提供

情報を扱うのは、持ち主と、持ち主の指示で動く AI アシスタント(Anthropic 社の Claude)だけです。それ以外の第三者には渡しません。

情報を販売したり、広告に使ったり、AI や機械学習のモデルの学習に使ったりすることはありません。AI アシスタントは、学習に使わない設定で使います。

4. 保存

5. しないこと

メールの削除と送信はしません。

6. 許可の取り消し

Google アカウントの「サードパーティとの接続」のページで、この道具との接続を削除すると、いつでも許可を取り消せます。手順は Google のヘルプ「Google アカウントとサードパーティの接続を管理する」をご覧ください。

7. Google API サービスのユーザーデータに関するポリシー

この道具が Google Workspace の API から受け取った情報の利用は、限定使用の要件を含む「Google API サービスのユーザーデータに関するポリシー」に従います。

The use of information received from Google Workspace APIs will adhere to the Google API Services User Data Policy, including the Limited Use requirements.

8. このポリシーの変更

内容を変えるときは、このページを更新し、最終更新日を改めます。

9. 問い合わせ

この道具は持ち主本人だけが使うため、一般向けの問い合わせ窓口はありません。